こんにちは、青森三内店です。
ティザー情報についてご案内しておりました「LEVORG LAYBACK S:HEV」が、いよいよ7月2日に発売となりました。

その『凛』とした佇まいは、S:HEVの動力性能や時代に合わせて進化した価値をより大胆に、より先進的に磨き上げた結果として生まれたもの。
ストロングハイブリッド搭載に伴ってフロントフードダクトが不要となり、すっきりと洗練された姿に。
滑らかなシルエットによって「上質感」や「先進感」を表現。。
また、フロントフェイスを一つの“塊”と捉えてリデザイン。
ヘッドランプからグリルをシームレスかつワイドに繋げ、先進性と高性能さが伝わる表情に進化。
ターボモデルと比較して20mm引き下げた最低地上高(180mm)とレイバック S:HEV専用チューニングのサスペンションシステムにより、低速時の揺さぶられや高速走行時のふわつきを抑え、ロングドライブでの快適性と質感を向上。
「乗り心地」と「運転のしやすさ」をいちだんと磨き上げました。

レイバックらしい、豊かで大らかに「包」みこむ様を掛け合わせて、従来のSUBARUのSUVが持つラギッドな印象とは異なる、豊かで洗練された独自の世界観を目指し、インテリアは『包』がより高まったデザインに。
乗り込んだ瞬間から上質さを感じられるPremium S:HEV EXのレザーシートは、レガシィ アウトバックでも好評だったタンカラーのナッパレザーを設定。
明るく豊かなタンと、落ち着きのあるブラックを組み合わせたコーディネートで、S:HEVモデルにふさわしい品格ある室内空間を生み出しています。
一方、Premium Black S:HEV EXではブラックの本革シートを設定し、より引き締まった空間を表現。
長い時間を過ごす室内だからこそ、心身ともにリラックスできる空間で、心ゆくまでS:HEVの走りを愉しんでいただきたい。
包み込まれるような豊かさを感じるインテリアは、上質さを磨いたレイバック S:HEVならではのものです。

荷物を積める実用性。
どこまでも走りたくなる安定感。
長距離でも疲れにくい快適性。
そして、ドライバーの意思に応える質の高い走り。
ストロングハイブリッド搭載による燃費性能と燃料タンクの容量拡大により航続距離を大幅に伸長。
さらにレイバックでは初めてのX-MODEを搭載し、悪路での走破性も向上。
レヴォーグ譲りの視界性能や荷室性能に、長距離の移動性能と走破性を加え、ドライバーの行動領域をさらに拡げるクルマとして進化。
フォレスターのS:HEV搭載モデルと比較して抑えた価格設定も、魅力の一つ。
「LEVORG LAYBACK S:HEV」は、まさに、新たな時代の「The SUBARU Grand Touring」を体現するクルマです。
ぜひ、青森三内店でその魅力をより深く知っていただけますよう、皆さまのご来店をお待ちしております。






